Campfire Audio ORION CKのレビュー

どうもかわしです。

Aune B1 LTDが欲しい!!! あの見た目に痺れます。恥ずかしいことに私はポタアンを所有していないので手に入れたいですね。新しい沼の始まりです。

 

さて、今回紹介するのはCampfire Audioの1BAモデル、ORION CKです。発売されて時間が経っているので皆さんご存知でしょう。某イヤホンショップの秘密セールで税込38,000で購入しました。

私が初めて見たCampfire AudioのイヤホンはYoutubeで紹介されていたANDROMEDAでした。CA独特の金属筐体をネジで閉めてある無骨なデザインに痺れたのを覚えています(見た目から入るタイプ)。 しかし約15万ととても手が届くような金額ではないので諦めていました。

それからしばらくしてORIONのことを知りました。CA独特のデザインと漆黒の筐体に惚れました。しかも定価は42,000。高いですが手が届かなくもない!音もレビューを見れば自分のニーズにぴったり。田舎なので視聴ができるところが無く、無試聴オーディオをキメてしまいました。

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はいかっこいい。CA信者になりますね()

音は他の有能なレビュアーの方々の言う通り、素直でクリアでいい音です。 これに関しては先輩方の超有能なレビューを見た方が圧倒的に参考になります。

私が伝えたいのは音以外の魅力です。

f:id:KAWASHI:20170716190025j:plainこれは付属のイヤホンケースです。

こんなチャックの加工見たことがありません。グレーの塗装とゴールドのグラデーションがとてもきれいで渋いです。こんなちょっとしたこだわりがとてもすこです(えびせん感)

あとCAのイヤホンは熟練された職人たちによって検査され最後にぴったりと合った1 組が作られるそうです。

なんかすごい。ひとつひとつ丁寧に作られているのもうれしいですよね。普通のイヤホンは工業製品みたいなイメージで量産されていそう(イメージ)ですがCAのイヤホンは1つ1つ職人が組み立てているらしくそこらへんもそそられます。Campfire AudioのHPを覗いてみてください。イヤホンの製作の一部を見ることができます。

以上Campfire Audio ORION CKのレビューでした。

まあ結局は自分の好みなので買う前にしっかり視聴することを推奨します。

では

倉敷屋 デニムロールペンケース

 

わざわざリンクを踏んでアクセスしてくださった方、有難うございます。

ツイッター廃人のかわしでございます。

 

さて、私は以前文房具オタクだったことがありまして、ペンや筆箱を何個も買い漁って楽しんでいました。

オーディオ沼にはまってしまった現在も、文房具に多少のこだわりは残っています。

そんな中で、私はビックジョン デニムロールペンケースがお気に入りでした。

革のロールペンケースよりも手入れが楽でカッコイイ。しかも低価格。学校でも革のペンケースより目立たない。使い勝手がマシ(ロールペンケースはだいたい使いづらい)。このような理由で愛用していました。

しかし、このペンケースは数が少ないらしく希少価値が上がり高値で取引されることもあり、私も誘惑に負け売却してしまいました。

そしてその後、ツイッターであるデニムペンケースを見つけ、即購入しました。

倉敷屋 デニムロールペンケース

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(本当はもう少し青みがかっています)

はい。これまったくビックジョンのものと同じ作りですよね(笑)ロゴや裏の帆布の色、ボタンと紐などの違いはありますが(デニム生地自体の違いもあるかも?)。

そのためビックジョンのものが欲しくても買えなかった方は買うべきだと思います。

ビックジョンとの違いとして裏の色が違うと書きましたが、ビックジョンのものは白い帆布。倉敷屋のものは青か赤の帆布です。

このため倉敷屋のものは黒鉛などの汚れが目立ちにくくGOODです。

やはりデニムロールペンケースはいいと改めて実感しました。ほんとにいいですぞこれ。お勧めの一品です。

 

 

 

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